SWEET WEB.JP

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

この春、生まれ変わるジバンシイの名品「プリズム・リーブル」。シリーズのDNAをしっかりと受け継ぎながら、その本質でもある“光の魔法”をさらに追求した今回の最新作。その圧倒的美肌効果を武井 咲さんが魅せます。


スポットライトを浴びたような
オーラを放つ発光肌へ

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

使用色/プリズム・リーブル No.1 ¥6,800、プリズム・リーブル・スキンケアリング・グロウ 1-W105、同 4-N280 各¥6,500、プリズム・ブラッシュ No.04 ¥6,300、ルージュ・ジバンシイ No.100 ¥4,600、ヴェルニィ・ジバンシイ No.03 ¥3,000(全てパルファム ジバンシイ)

profile_武井 咲さん/EMI TAKEI

女優。1993年、愛知県生まれ。稀代の悪女を演じたドラマ『黒革の手帖』をはじめ、ドラマや映画で圧倒的な存在感を見せる。4月23日からは、ヒロインの神谷 薫役を務める映画『るろうに剣心 最終章 The Final 』が公開予定。


2021年━━。
進化した“プリズム・リーブル”誕生!

価値観やライフスタイルの変化と共に、自ずと変わってくる美しい肌の基準。新たな進化を遂げた「プリズム・リーブル」は、現代女性が求める“今”の透明感を見事に表現します。今回は、シリーズ初となるスキンケア発想のファンデも新たに加わり、ますます目が離せません。

【POWDER】
明るくシルキーな肌を演出するフェイスパウダー

美肌を追求する一方で、自然に心地よく、自分らしい肌でもいたい──。そんなわがままをも叶えてくれるのが新「プリズム・リーブル」。自然界における神秘的な光の魔法、“プリズム効果”を独自のピグメントで再現することで、透明感溢れる肌に導きます。肌のノイズとなる、毛穴やキメといった凹凸、くすみや色ムラなどの肌悩みも自然にカムフラージュし、洗練された極上の美肌へ。

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

プリズム・リーブル 全4色 ¥6,800(全てパルファム ジバンシイ)

【1】No.1 パステル・シフォン_本シリーズのベストセラー。赤みを抑えることで透明感が冴えわたる、寒色系の4色。
【2】《New!》No.2 ホワイト・サテン_真珠の光沢をお手本にした、肌色を選ばず使えるニュートラルなべージュトーン。
【3】《New!》No.3 ローズ・ヴェイル_女性らしい柔らかな肌感や血色感を演出するピンク系カラー。
【4】《New!》No.4 アシッド・シフォン_ヘルシーでフレッシュな肌印象を叶えるカラー。

持ち運びに便利な専用ブラシも登場!
ピンク、ブルー、グリーン、パープルの4色からなるブラシで、ふんわりナチュラルに仕上げて。
【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

プリズム・リーブル・ブラシ ¥4,900(パルファム ジバンシイ)

【LIQUID FOUNDATION】
使うほどに美肌が叶うスキンケア発想のファンデ

光を自由に操る「プリズム・リーブル」とスキンケアが出合って誕生したファンデーションは、90%がスキンケア成分(※1)、97%が自然由来の成分(※2)からなる処方。肌色を美しく見せるメイクアップ効果と優れたスキンケア効果を高いレベルで両立させています。さらにその相性が計算された「プリズム・リーブル」とあわせて使うことで、仕上がりの完成度はよりアップ。神秘的なまでに美しい肌に。

※1_顔料として配合している成分を除く
※2_自然由来指数97%(水60%を含む)ISO16128準拠

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

プリズム・リーブル・スキンケアリング・グロウ 30mL[左から1-W100、1-W105、1-C105]全12色 ¥6,500(全てパルファム ジバンシイ)

光を反射・拡散させるレフ板効果とスキンケア効果、ソフトフォーカス効果が三位一体となり、素肌のように薄づきながらも、うるおって優しく光が灯るような“ほのグロウ肌”に。シリコンフリーや鉱物油フリーなど、8つのフリーを実現。肌に負担をかけないよう考えられた処方設計も嬉しい。

自分の肌にぴったりな色が分かる!

全12色の豊富なカラーバリエーション。肌色に迷ったら、自分にぴったりの色が見つかる肌色診断にトライしてみて。
\詳しくはこちらからチェック!/


気分やシーンで使い分けたい
ふたつの仕上がり

ファンデ+パウダーでオーラを纏った後光のさす肌

抜群の相性を誇るファンデとパウダーをあわせて使えば、後光がさしたかのようなオーラのある肌へ。ツヤやマットとひと括りにできない、独特のシルキーハローな仕上がりは、スポットライトを浴びたかのよう。遠目で目立つのに、近づくと驚くほど自然!

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

使用色/プリズム・リーブル No.1 ¥6,800、プリズム・リーブル・スキンケアリング・グロウ 1-W105、同 4-N280 各¥6,500(全てパルファム ジバンシイ)

グロウな輝きを楽しめるファンデーション仕上げ

うるおいをたたえ、優しい光に照らされたようなグロウな輝きを楽しみたいときは、ファンデーションだけで仕上げるのもオススメ。にじむような柔らかいツヤ感が、みずみずしい女性像を表現します。

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

使用色/プリズム・リーブル・スキンケアリング・グロウ 1-W105、同 4-N280 各¥6,500(共にパルファムジバンシイ)

最後に━━
時代を超えて愛される“プリズム・リーブル”をひもとく

フォトジェニックかつ、アイコニックな4色のパウダーが最初に誕生したのは、なんと今から32年前。幾度となくリニューアルを経て現在に至る、その歴史を振り返ります。

【1989年】世界初の4色構成フェイスパウダーの誕生

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

『人の肌色は単色では表現できない』というブランド創始者であるユベール・ド・ジバンシィの哲学を基に生まれたのが「プリズム・ドゥスール」。世界初の4色パウダーの登場は、当時、エポックメイキングな出来事でした。

【2006年】プリズムを再解釈することで粉の形状と色を刷新!

プリズムのエッセンスを受け継いだ初めてのルース パウダーとして「プリズム・リーブル」が誕生したのが2006年。シリーズの象徴ともいえる、軽く繊細なパウダーと透明感を高める独自配色の原型が、完成!

【2014年】当時最新の粉体技術でより軽やかに、肌なじみよく!

【武井 咲】EMI TAKEI meets GIVENCHY│肌に光(プリズム)を纏う春

ジバンシイのアイコンへと成長した「プリズム・リーブル」は、さらなる美肌を追求すべく進化を続けます。2014年には、粉の粒子を均一化する独自技術により、羽のような新感覚の軽さを実現。その人気はさらに不動のものとなりました。


【お問い合わせ】

パルファム ジバンシイ[LVMHフレグランスブランズ]

TEL:03-3264-3941
www.givenchybeauty.com/jp

※ 画像・文章の無断転載はご遠慮ください
model_EMI TAKEI
photo_TAKAHIRO IGARASHI[SIGNO](model), KAZUTERU TAKAHASHI[Kondo Studio](still)
styling_JUNKO OKAMOTO
hair & make-up_AYUMI TAKESHITA
text_YUKAKO SUGIURA
(sweet 2021年3月号)
web edit_FASHION BOX, KANA HONMA[vivace]

人気記事ランキング

※人気記事は直近2週間のアクセス数を集計し更新しています。

PRIVACY POLICY プライバシーポリシー
FOLLOW US
Instagram
PRIVACY POLICY