色っぽさを持ちつつ、どこか抜け感のある女性像に似合うスタイルを追求してきたスタイリストの伊東牧子。シンプルで力の抜けたコーデをアップデートし続ける彼女のファッションセオリーを教えていただきました!
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PROFILE_伊東牧子
『sweet』ほかファッション誌等で活躍。女性らしさを引き出すギャル感×洒落感のバランス感覚に優れ、モデルやタレントからも支持を受ける。
Makiko’s Theory
華奢な印象のランジェリーアイテムにゴールドジュエリーを光らせて
ランジェリーを着てるのに、ゴールドジュエリーをつけっぱなし、みたいな女性像がずっと好きなんです。ランジェリーの生っぽさに存在感のあるジュエリーを合わせる絶妙なバランスが私のセオリー
ランジェリーワンピースにスポーティな赤をきかせて

トレンド感のあるアノラックとランジェリーライクなワンピースが新鮮。バッグや靴を茶系で統一することで、赤をまろやかに着ることができる。ぽってりしたリングをたっぷりつけて。
AUTHOR'S PROFILE
28歳の女性をメインターゲットに、ファッションやビューティ、カルチャーなど、“流行りモノ”や“話題のモノ”を毎日発信!おしゃれ最新情報はもちろん、注目の女優やモデル、アイドル、イケメンのスペシャルインタビューや撮り下ろし写真など、旬のエンタメ情報も満載♡
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