電気事業連合会(以下「電事連」)では、電気の安定的な供給確保の必要性と、カーボンニュートラルの取り組みを紹介する新テレビCM「持続可能な電気の供給」篇、「効率的な電気の利用」篇(各30秒)を、2023年10月1日(日)から全国で放映開始。

「持続可能な電気の供給」篇

「効率的な電気の利用」篇

今田美桜さんが明治時代の教師に!?

新CMには前回に引き続き、女優の今田美桜さんが登場。「エネルギーから、明日をおもう。」というキャッチコピーのもと、明治時代と現代それぞれの教師に扮した2人の今田さんが、「持続可能な電気の供給」「効率的な電気の利用」をテーマに、教室の黒板やプロジェクターを使って、過去と現在の電気の価値や使われ方の違いを分かりやすく説明しています。

エネルギー資源の8割は海外頼み

エネルギー資源の8割を海外に頼る日本の電力の安定供給のため、安全の確保を大前提に火力、再生可能エネルギー、原子力のバランスの良い活用を進めていることを伝える「持続可能な電気の供給」篇、カーボンニュートラルの実現に向けて、エネルギーの効率的な利用と電化の推進への取り組みを伝える「効率的な電気の利用」篇の2タイトルを通じて、私たちの暮らしに欠かせない電気を、より身近に感じられる内容となっています。

さらに、新CMに加えて、Webコンテンツとして、今田美桜さんの日々の生活を描いた「ふつうの日々」も配信をスタートしています。sweet世代にも、より身近にエネルギーを考えるきっかけになりそう。

WEBCM:「ふつうの日々」

提供:電気事業連合会