【02 ベースメイク編】2026年も輝きが透過するベースアイテム

ベースメイクでは、肉眼で見ても毛穴を感じさせない「いむたんマジック」が炸裂!「フィー」の下地や「ラネージュ」のパウダーなど、最新アイテムを使ったベースメイクについて語ります。
ラベンダーを肌に仕込むと血色感と透明感が爆上がり
「ピカーンと光ったフィーの下地も買いっ!」(八木さん)

Y お次はベース。“いむたんマジック”と思ったのが肉眼で見ても毛穴がない! 特に“ハイライター使い”に感動!
I 崩れないように薄~く薄~く重ねていくの。「ラネージュ」のフィニッシュパウダーを使ったときは2人で発狂したよね。
Y した、した(笑)。ラベンダーパウダーが血色感と透明感を同時に引き出してくれて、肌がサラッとするの。これ、即買い決定!
I 自分も絶対買う! フェイスラインを中心に塗布して。顔の中心に使うとツヤが台無しになるから使わないように!
Y 了解です。たとえ、マットなファンデを使っても、下地との組み合わせでいい塩梅で仕上がるし、それでいて下地も出しゃばり過ぎない加減のアイテムが多い今季。それなのに欲しい“ツヤ玉”は消し過ぎないの。マットorツヤって考えが古いのかもしれない。
I その通り! 肌の質感がマット過ぎると顔が平坦に見えちゃうし、とはいえ、全体がツヤ過ぎるのも光を受け過ぎて顔が膨張して見えちゃうことに! 自分の顔をよく見て足し算、引き算をきっちりと考えてほしい!
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