新曲「HEAD UP introduced by Zeebra」を携えて、THE JET BOY BANGERZがsweet webにカムバック♡

いつもは明るくてハッピーな彼らだけど、今回はその裏にある“本気の顔”にクローズアップ。ボーカル&パフォーマー、それぞれのストイックな一面に迫りました!

Evoto

踊らない日でも、絶対にやる身体ケアは?

アイシングです。お風呂で体を温めたあとに、冷水のシャワーで一気に冷やす、というのを繰り返しています。それだけで次の日の疲れが全然違うんです。LDHの先輩方も、ライブのあとに氷水に入るルーティンがあるくらいなので、やっぱり体のケアとしてはすごく大事だと思っています。

日々のダンスとの向き合い方は?

あえて踊らない日もつくるようにしています。毎日やり続けるだけじゃなくて、一度離れることで、次に踊るときにより自然に音楽に乗れる感覚があるので。オンとオフのバランスを大切にしています。

TAKIさんにとって踊ることとは?

人生。5歳からダンスを始めているんですけど、1歳の頃から家で体を動かしていたらしくて。それくらい、自分にとっては当たり前にあるものなんです。やめるとか、なくなるっていう感覚は一度もなくて、音楽が流れたら自然と体が動く。それがダンスだと思っているので、一生なくなることはないと思います。

「これができたら一段階上に行ける」と思っている課題は?

身体の柔軟性。よりしなやかな動きができるようになれば、表現の幅も広がると思うので、今後さらに伸ばしていきたいです!