【TJBB本気の顔を見せて・TAKI】「自分は“TAKIというブランド”を磨き続ける」【sweet web独占 vol.01】
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新曲「HEAD UP introduced by Zeebra」を携えて、THE JET BOY BANGERZがsweet webにカムバック♡
いつもは明るくてハッピーな彼らだけど、今回はその裏にある“本気の顔”にクローズアップ。ボーカル&パフォーマー、それぞれのストイックな一面に迫りました!
INDEX

踊らない日でも、絶対にやる身体ケアは?
アイシングです。お風呂で体を温めたあとに、冷水のシャワーで一気に冷やす、というのを繰り返しています。それだけで次の日の疲れが全然違うんです。LDHの先輩方も、ライブのあとに氷水に入るルーティンがあるくらいなので、やっぱり体のケアとしてはすごく大事だと思っています。
日々のダンスとの向き合い方は?
あえて踊らない日もつくるようにしています。毎日やり続けるだけじゃなくて、一度離れることで、次に踊るときにより自然に音楽に乗れる感覚があるので。オンとオフのバランスを大切にしています。
TAKIさんにとって踊ることとは?
人生。5歳からダンスを始めているんですけど、1歳の頃から家で体を動かしていたらしくて。それくらい、自分にとっては当たり前にあるものなんです。やめるとか、なくなるっていう感覚は一度もなくて、音楽が流れたら自然と体が動く。それがダンスだと思っているので、一生なくなることはないと思います。
「これができたら一段階上に行ける」と思っている課題は?
身体の柔軟性。よりしなやかな動きができるようになれば、表現の幅も広がると思うので、今後さらに伸ばしていきたいです!
PROFILE

TAKI
タキ
2004年1月20日生まれ、京都府出身。5歳でマイケル・ジャクソンに憧れダンスを始め、D.LEAGUEではSEGA SAMMY LUX に所属しチームのリーダーを務める。日本屈指のダンススキルとステージ上で魅せる圧倒的な華のあるオーラは天性の才能。明るく前向きな性格でチームの太陽的存在。一人で食べに行くほどモツ鍋が大好き。
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