RÊVE DES LUMIÈRES(レーヴ・デ・リュミエール)
日本初のオリジナル映像は和風テイスト!
■メインプログラム(約40分)
全世界で300万人を動員したゴッホプログラムに日本初のオリジナル映像を追加。初期から晩年までの代表作を、壮大な映像と音楽で描き出す。本施設のためにゼロから設計された特別空間で、ゴッホの作品が目の前で生き生きと動き出す深く濃密な没入体験!
RÊVE DES LUMIÈRES(レーヴ・デ・リュミエール)
■ショートプログラム(約10分)
ガウディ没後100年を迎え、完成目前のサグラダ・ファミリアを中心に、カサ・バトリョ、グエル公園など代表作の圧倒的な造形美と思想を光と音で鮮やかに描き出す。カタルーニャの光の移ろいとともに、自然と建築が融合する創造世界へと誘う。
ゴッホとガウディの優美なプログラムが、交互に流れ続けるとのこと。つまり、約50分あれば、一通りの作品は堪能できるということです。チケットを取る際、入場時間枠は決められているものの、退出時間は特に設けられていません。とりあえず50分間はじっくり作品を鑑賞して、その後撮影を楽しむ…なんていうのも良さそうだなと思いました!