子どもたちに“好き”や“得意”を見つける体験を届ける「ハミングバード プログラム」

スタバ体験コミコネ

スターバックスでは、夏休み期間中、子どもたちへ心に残る豊かな体験の機会を届けることで、夢や学びをサポートする寄付プログラム「ハミングバード プログラム」を展開しており、「JIMOTO Action Month」期間中は、店舗で働くパートナー(従業員)が自身の得意なことや個性を活かして子どもたちにさまざまな体験を届ける「ハミングバード 体験コミコネ」を実施しました。いつものスターバックスが、この日は子どもたちにとって、新しいことを知ったり、実際に体験したりできる特別な場所に。

では、実際にどんな時間が届けられたのでしょうか? sweet編集部Yがスターバックスコーヒー 大井町トラックスパーク店で開催された【ハミングバード 体験コミコネ】に参加してきました。

「私が参加した日は、コーヒーが生まれるまでを学べる紙芝居をスターバックスの店員のかたが読んでくれました。そのお話を子供たちは真剣な眼差しで聞いていたのが印象的です。普段、コーヒー豆についての知識に触れることはなかなかないことだと思うので、素敵なきっかけを提供している体験事業と関心。スターバックスの新たな魅力を発見することができました。今後も「コミコネ」は、さまざまな地域の店舗で行われるということで、どのようなコミコネが展開されていくのか注目していきたいです。」(sweet編集部Y)

イベントの様子
スタバ体験コミコネ

スタバ体験コミコネ

スタバ体験コミコネ

子どもたちが楽しみながら新しいことに触れ、そこから自然と会話が生まれる。そんなひとときは、スターバックスが大切にしている「人と人とのつながり」を感じられる時間になったのではないでしょうか。