【例文付き】英語で「まだ決まってない」って言いたい!慣用句“up in the air”の使い方を徹底解説【ハワイのマキさんが教えるGirl’s English】
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ハワイのマキさんがすぐ使いたくなるおしゃれ&可愛い英語をレクチャー。
今月は、計画や意思が決まっていないときに使うイディオムをお教えします。
“How is that plan going?”
“It’s up in the air.”
「あの計画どうなってるの?」
「宙ぶらりんだよ」

ALOHA! ハワイのマキ・コニクソンです。
新年度の始まり。慣れない環境や人間関係に戸惑ったり、うまくいかない日だってありますよね。私のパワースポット、ダイヤモンドヘッドを拝む特等席から元気をお裾分け。些細なことでクヨクヨせず、自分を持って、前に進みましょう!
今回ピックアップするフレーズは“up in the air”。直訳すると「空中に浮いている」。つまり「宙ぶらりん」の状態を表しますよ。仕事の交渉が未成立だったり、恋愛相手との関係性が微妙なとき、まだ決められていない状況など、日常会話の様々な場面で使える便利な表現なので、ぜひマスターして。
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マキ・コニクソン
マキ・コニクソン
ハワイを拠点に世界中を飛び回るコーディネーター&プロデューサー。最新著書『ハワイのマキさんHAPPYガイド』(小学館)が好評発売中! instagram : https://www.instagram.com/makikonikson/
AUTHOR'S PROFILE
28歳の女性をメインターゲットに、ファッションやビューティ、カルチャーなど、“流行りモノ”や“話題のモノ”を毎日発信!おしゃれ最新情報はもちろん、注目の女優やモデル、アイドル、イケメンのスペシャルインタビューや撮り下ろし写真など、旬のエンタメ情報も満載♡
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