【SEVENTEEN】CARATと交わした“YAKUSOKU”♡ 約3時間半の東京ドーム初日公演レポ【前編】
2026年5月13日(水)、SEVENTEENが、東京ドームにて『SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING ‘YAKUSOKU’』を開催。約1年ぶりとなる日本でのファンミーティングに多くのCARATが集まり、メンバーとの再会を心待ちにする熱気でいっぱいに。その初日公演の模様をレポします!
東京ドームに響いた“YAKUSOKU”の歓声

スクリーンにオープニング映像が映し出され、「YAKUSOKU」の文字が浮かび上がると、東京ドームは一気に大歓声が沸き起こります。大きなリボンのようなネオンアーチが印象的なステージにメンバーが登場すると、会場の熱量はさらに加速!
オープニングナンバーは「今 -明日 世界が終わっても-」。優しくも力強い歌声がドームいっぱいに響き渡り、CARATとの再会を祝福するような優しい空気が広がりました。
続く「Run to You -Japanese ver.-」「Snap Shoot -Japanese ver.-」では、銀テープが舞い、ステージは一気に華やかなムードに。メンバーが花道を歩きながら客席へ手を振るたびに、あちこちから大きな歓声が上がります。爽やかな高音、柔らかなハーモニー、そしてメンバー同士の楽しそうな表情まで、早速ファンミーティングならではの柔らかなムードが漂います。
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