◆広い敷地を探索。かわいい動物や花々に癒やされて

はいむるぶしの敷地は、サッカーコート55面分の広さ。移動はホテルのカートで。風を切りながら木々の間を抜けていく時間すら、ちょっとしたアトラクションのようで童心に返ります。移動の途中では、水牛のあずきちゃんやヤギ、アヒル、リクガメなど、多種多様な動物たちにも遭遇。のんびりと過ごす動物たちを眺めていると、愛猫家の藤原さんは「眺めているだけでも癒やされますね」とニッコリ。

はいむるぶしの敷地内をカートで移動する藤原樹さん

受付や食事を楽しめるセンターハウスの近くではハイビスカス約30種類、ブーゲンビリア約5種類、睡蓮の花など、南国ならではの熱帯植物も鑑賞できます。

はいむるぶしの敷地内に咲く色鮮やかな南国の花々