「地球にやさしくしなきゃ!」と
がんばらなくていい

オーストラリアで暮らしていると、サステナブルな選択が日常の中に自然と溶け込んでいることに気づきます。

エコバッグを持つ。野菜や果物は過剰包装せずに買う。量り売りを利用する。家庭ではコンポストを取り入れる。環境のために特別なことをしているというより、それがいつもの暮らしになっています。

量り売りショップで金属製スコップを使って紙袋にグラノーラを詰める様子
町のあちこちにある量り売りのお店。“必要なものを、必要な分だけ”というマインドが根付いている。

日本で環境への配慮ばかりを強く打ち出すと、“意識の高い人のためのもの”と思われてしまうかもしれません。そうではなく、肌にやさしく心地よいスキンケアを楽しんでいたら、それが地球へのやさしさにもつながっていた。そんな“等身大のサステナビリティ”を伝えていきたいと思っています

笠原さん

“等身大のサステナビリティ”。この言葉を聞いたとき、とてもオーストラリアらしいなと思いました。

自分にも無理をさせないし、地球にも無理をさせない。美容だけを特別にがんばるのではなく、毎日の暮らしを心地よくする選択肢のひとつとしてスキンケアがある。

美容は、毎日を心地よく、ご機嫌にするもの。Sukinが、肌だけでなく気持ちまで豊かにする、日々のよりどころのような存在になれたらと思っています

笠原さん

Sukinが日本にやってくることで私たちに届くのは、オーストラリア生まれのスキンケアだけではないのかも。

ヤシの木と夕日を背景にビーチ沿いのテラス席で歓談する人々

きれいになることも、地球を想うことも、もっと自然体でいい。そんなオーストラリアの美容との付き合い方を、Sukinから始めてみませんか?

問い合わせ:Sukin

☎ 0120-174-910