© Busan International Film Festival

ー『昼と夜は互いに』あらすじ ー
夏から秋まで季節が変化する時期、一つのカフェにすれ違った4組の男女が描く優しかったり、愉快だったり、ゆっく
りとした愛らしい対話のオムニバス映画。

© Busan International Film Festival

大人気&ベテラン俳優から、発掘俳優まで。
サプライズ!兵役中イケメンもステージへ♡

約1時間単位で続々と見られた韓国イケメン俳優たち。も~自分の目が追いつかなかった!
推しの一人ソンソックは『Bedford Park』『プルンギル -青の道-』2作品で登壇。初日のレッドカーペットからかっこいいオーラが出まくりまくり。クールなイメージからはかけ離れるほどのキュートさもあって常に共演者や観客を楽しませるエッジが効いたトークを。ステージ終わりには観客のキッズファンに駆け寄る優しい姿を見せ、観客からは大きな悲鳴がっ!く~!!
『Bedford Park』で共演したチェ・ヒソについて、「彼女が僕のキャリアを作ってくれたようなものだから、彼女がやれと言うなら何でもする、という気持ちで出演した」と、深い信頼関係とユーモアを交えて出演の経緯を語った。
瑛太とW主演した『プルンギル -青の道-』のトークショーでは作品の緊迫感とは対照的にお互い呼び捨てで話すほどの”イケメンケミ”を見せたふたり。ソックと初めて会った時の話を瑛太は「日本の鰻屋で鰻を掴む体験をしたのだけど、ワイルドにガッと掴むのかと思ったら優しく愛でるように掴もうとしていて、彼は優しい人なんだなっと思った」とキュートなエピソードも。そして以前、何故?ソンソックが駒沢公園を散歩していたのか?の理由がここで判明。日本語と韓国語でコミュニケーションを図るため、ソック、瑛太、通訳さんで日本の公園やカフェ、いろんな所でいろんな話をしていたそう。一緒に映画を作り上げるために協力する姿勢がとっても素敵!(それにしても、その場にいた通訳の女性が羨ましすぎる…!)