支援するというアクションで救える命があるという事実

今後はどんな猫社会を思い描いてますか?
「理想形は、野良猫も保護猫もいなくなって、保護猫活動を終えること。ではあるのですが、社会全体で取り組んでいく壮大な問題でもあるので、その道のりは果てしなく長く険しいです。実際のところ、手術やワクチン接種などの初期医療費、治療費や食費、維持費などに莫大な資金がかかるため、たくさんの人のサポートがないと、活動が成り立ちません」
今って支援の形が充実している印象です。
AUTHOR'S PROFILE
28歳の女性をメインターゲットに、ファッションやビューティ、カルチャーなど、“流行りモノ”や“話題のモノ”を毎日発信!おしゃれ最新情報はもちろん、注目の女優やモデル、アイドル、イケメンのスペシャルインタビューや撮り下ろし写真など、旬のエンタメ情報も満載♡
#Tag









>
>
>
>
>
>
>