今年1月に鍛えられたかっこいいボディをsweet webで初めて魅せてくれたTHE JET BOY BANGERZ。ビジュアル的にも内面的にもかっこよく進化した彼らが、仲良しな2人組でカムバ♡

5日間にわたりお届けするバディなTJBB、Vol.01は古嶋 滝さん&エイロンさんが登場!

踊るとバチバチにかっこいいTJBBのわちゃわちゃトークをお楽しみください!

――年明けのTHE JET BOY BANGERZさんの初脱ぎ企画が大バズりしまして、2024年のsweet webを盛りあげていただきありがとうございました! まずは自己紹介をお願いします!

古嶋 滝(以下、滝)「はい。パフォーマーの古嶋 滝です。お願いします!」

エイロン「ボーカルのエイロンです。お願いします!」

――sweet webにも大きな反響がありましたが、ご自身ではご自身ではいかがでした?

「デビューして1年も経ってないのにこんな素敵な機会いただけてすごく嬉しかったですし、ファンの皆さんからたくさんの声をいただいて。家族からは『早ない?』って言われました(笑)。家族目線だとなんか面白かったみたいですね」

エイロン「すごくありがたくも超恥ずかしくて。着替えるときとか教室の隅で着替える小学生みたいな。こうやってたくさんの人に見ていただいたので、ちょっと照れくさかったですけどありがたい機会でした」 

――ファンの方の感想は読みましたか?

エイロン「リリースイベントの特典会のとき、見たよって超かっこよかった!って言ってくれたりとかして」

「その写真でネームボードを作ってくれていたり」

 ――皆さんキマっていましたよね。あれは新年1発目の撮影でしたが、年末年始は美味しいものを食べる機会もあったと思うのですが……。

「その分頑張ってトレーニングしましたね」

エイロン「僕もトレーニングしました」

――今回、バディなTJBB♡をテーマにお話しいただきたく、おふたりが初めて出会ったのはいつ?

「僕たちが初めて出会った……いつだ!?」

エイロン「EXPGで初めて出会って。EXPGの中でも滝ってもう特待生みたいな感じで」

「その時、僕は既にDリーガーでした。京都に住んでいたんですけど、スカウトしていただいて上京して。エイロンはスタジオで僕にたまたま会ったらしくて。僕は全然覚えてないんですよ。挨拶してくれたのに俺がめっちゃ冷たかったらしくて(笑)」

エイロン「(笑)絶対仲良くなれないって思って。でもまさかのiCON Z第二章からDリーガーが参加ってなったら、もう滝しか思いつかなくって案の定、滝が来て(笑)」

「案の定っ!(笑)」

エイロン「第二章でオーディションがあったんですけど、そのとき初めてちゃんと喋ったらめっちゃいいやつで。滝は振り覚えが早くて、僕はボーカルでダンスに苦手意識があったんですけど、それでもめっちゃ優しく付きっきりで教えてくれたり、オーディション中、本当に助けてもらいましたね」

――最初の挨拶を滝さんは覚えてなかったという……。

「そうなんですよ。オーディションの前に挨拶したり、すれ違っていたらしいんですけど、僕は全然覚えてなくて、後からもっと誰にも愛想よくしようと思いました(笑)」

――当時は上京したてでしたし、尖ってたりしたんですかね……?

「多分、すでにDリーガーだったんで、ちょっと意地というか……張ってたんだと思います」

エイロン「しかもドレッド集団の中に居たので」

「そうなんですよ。見た目も多分いかつかったので。僕はiCON Zのオーディションの第二章から参加して、エイロン君は第一章から参加されていて、自分もそのオーディションをずっと見ていたので、なんだ、この王子様!みたいに思っていたんですよ。人となりは分からなかったですけど、第二章で一緒になって本当に誰にでもフレンドリーで人見知りもしないタイプで、すごいなって思って。どんどん喋りかけてくれるので打ち解けやすかったです。あと、周りをすごくよく見ていて、いろんな人に優しく対応している所が素敵だなっていうのが第一印象でしたね」