【例文付き】英語で「どうにもならない」と言いたい!慣用句“Catch22”の使い方を徹底解説【ハワイのマキさんが教えるGirl’s English】
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ハワイのマキさんがすぐ使いたくなるおしゃれ&可愛い英語をレクチャー。
今月は、身動きが取れない状況のときに使うフレーズをご紹介します。
“You look like the end of the world.”
“I’m in a catch 22 situation.”
「世界の終わりみたいな顔してるよ」
「どうにもならない状況なのよ」

ALOHA! ハワイのマキ・コニクソンです。
英語には、直訳しても意味が分からないけど日常的によく使われるフレーズがあり、“Catch 22”はまさにその代表格。ジョセフ・ヘラーの戦争小説に由来していて、どうにもならない矛盾した状況やジレンマを指す表現です。
仕事や恋愛、人間関係において、身動きが取れない状況に陥ることってありますよね? そんな大変なときでも“I’m in a catch 22 situation. ”とサラリと言えたら、なんだかおしゃれ(笑)。
同義語の“no way out(出口がない)”も覚えておくと便利ですよ。
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マキ・コニクソン
マキ・コニクソン
ハワイを拠点に世界中を飛び回るコーディネーター&プロデューサー。最新著書『ハワイのマキさんHAPPYガイド』(小学館)が好評発売中! instagram : https://www.instagram.com/makikonikson/
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28歳の女性をメインターゲットに、ファッションやビューティ、カルチャーなど、“流行りモノ”や“話題のモノ”を毎日発信!おしゃれ最新情報はもちろん、注目の女優やモデル、アイドル、イケメンのスペシャルインタビューや撮り下ろし写真など、旬のエンタメ情報も満載♡
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