【例文付き】英語で「どうにもならない」と言いたい!慣用句“Catch22”の使い方を徹底解説【ハワイのマキさんが教えるGirl’s English】
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“I was in a catch 22 situation.”
「どうにもならない状況だった」
現在形だけでなく、過去形でも使える“Catch22”。慣用句“in a catch 22 situation”で使われる場合が多いので、丸っと覚えましょう。相手に言われたら「大変だね」を表す“That’s too bad.”や“Oh, that ’s a problem! ”と返答を。
“She is in a catch 22.”
「彼女、身動き取れない状況なのよ」
主語は、“I”以外にも“She” “He” “We”など幅広く使えます。“situation(状況)”を省略して、“in a catch 22”だけでもOK。立場を表す“position”をつけて、“in a catch 22 position”と言ったりもしますよ。
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マキ・コニクソン
マキ・コニクソン
ハワイを拠点に世界中を飛び回るコーディネーター&プロデューサー。最新著書『ハワイのマキさんHAPPYガイド』(小学館)が好評発売中! instagram : https://www.instagram.com/makikonikson/
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28歳の女性をメインターゲットに、ファッションやビューティ、カルチャーなど、“流行りモノ”や“話題のモノ”を毎日発信!おしゃれ最新情報はもちろん、注目の女優やモデル、アイドル、イケメンのスペシャルインタビューや撮り下ろし写真など、旬のエンタメ情報も満載♡
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