──過酷な夏のダメージに負けず、快適に過ごす秘訣を教えてください。 
神宮寺「暑いですからね、日本の夏は」
平野「 年々温度も上がってるっていう気がするしね。何かあります?」
神宮寺「1日の疲れはその日のうちにとった方がいいから、夏だとシャワーだけの人も多いと思うんですが、お風呂にしっかり入って、一旦リセットするのが大事なんじゃないかなって思いますね」
「かなり大事だね」
神宮寺「湯舟にね、ぜひ浸かってください。夏でもね」
平野「ですね。俺もけっこうサウナに行ったりするから、それがリフレッシュできてすごく気持ちいいので、ぜひ皆さんも試してみてください。岸くんは? 」
「それでいうと、自分は基本的にあんまりこだわりとかはないですけど、臨機応変に過ごしてるかな」
神宮寺「臨機応変にね(笑)」
平野「なんかあるんですか?(笑) 」
「氷とか噛んじゃったりします。氷を食べたりします」
神宮寺「(笑)!でも、本当は身体はあんまり冷やさない方がいいんですよ。中から冷やしすぎちゃうと腸とかも悪くなっちゃうからね。適度にねっていう。あと、冷房とかはどう?つけますか?」
平野「冷房つけちゃうね」
神宮寺「でも、長い時間当たりすぎるのはよくないからね。紫耀は特に、よく乾燥肌だって言ってるじゃないですか。そのあたりは気をつけてる?」
平野「そうなんです。すっごい乾燥肌なんですよ。だから、夏は紫外線と冷房のすごいWパンチで乾燥が来るから、そこはとにかく、夏のお肌のトラブルを防ぐために、乾いたなと感じる前に、早めにしっかり保湿したりとか、化粧水を肌にゴクゴク飲ませるように使ったりしてますね」
神宮寺「めっちゃ大事!」
「いやーびっくりした、2人はやっぱり意識高いなっていうか。神宮寺さんは、女優さんですか?って思いました。意識高くてね、いい意味でね。かなりね」
神宮寺「それでいうと違います(笑)。女優さんではないです(笑)」
「それは知ってますよ(笑)。分かりやすい例えとしてね。なんか、すみません(笑)」