――楽曲の制作陣の方々も、メンバーの皆さんが考案されたのでしょうか?

YAMASHO「そうですね。それぞれ、オファーをさせていただきました」

――「DEPARTURE」はMVも素敵ですが、こちらも皆さんのアイディアから?

YAMASHO「滑走路や崖、アメリカンダイナーというイメージがあったので、そういったシーンが撮れるロケ地を探していただいて、ロケをしましたね」

――全員で一台の車に乗るシーンで、KENTAさんは実際に運転されたんですよね。

KENTA「緊張してリップシンクができるか心配だったのですが……」

YAMASHO「噓つけ。余裕で片手でハンドル回してたやん」

KENTA「(笑)。ドキドキしたのですが、スタッフの皆さんにサポートしていただいて、いい仕上がりになりました」